6ヶ月点検
2026年1月8日
6ヶ月点検をいつもの主治医のところにお願いしてきました。

点検内容の詳細
- ファン/パワステ/エアコンベルト
- スパークプラグ
- エンジンオイル
- エアクリーナーエレメント
- 冷却水
- バッテリー比重&液量
- CO、HC
- ディスクパッドフロント/6.0mm
- ディスクパッドリヤ/8.0mm
- パーキングブレーキ
- マフラー取り付け状態
- タイヤ溝
- フロント 左4.3mm 右5.3mm
- リヤ 左5.4mm 右5.9mm
- タイヤ空気圧 2.0kg/cm
- ホイールナット
- 灯火装置
- コンピューター
総走行距離は311,748kmでした。

まとめ
6ヶ月点検、12ヶ月点検を行うことで小さな変化に気づくことができます。
プラス日常点検を毎月行うことで、微妙な違和感に気づけたらなと思います。
ゆくゆくはエンジンオーバーホールをしたいなとも考えていますが、なかなか腰が重いですね汗
なぜならエンジンOHをするにも
- どこでOHをお願いするのか?
- OHの期間はどのくらい長いのか?
- OH期間中の通勤のアシはどうするのか?
- 予算はどのくらいなのか?
といった問題をクリアしないといけないからです。
しかし平成元年式の1989年式。
すでに生産から37年が経っています。
製造から40年が経つ2029年8月あたりを目処に、エンジンOHをしたいなとぼんやりと考えています。
その頃には、レパードに問題なければ総走行距離はきっと35万キロとなる計算です。
現在2026年1月ですから、、3年7ヶ月後ですか汗
今から色々と考えていかないといけませんね。
ここまで読んでいただきありがとうございます(m_m)
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